すいかの概念変えてみせます!

熊本すいか希すいか苗

農業が盛んな熊本の地ですいかの一大産地として有名な植木町。その中でも長年に渡り常に美味しい品種の選定と栽培方法の改良を行い、生産者の熱心さと努力によって生まれた西瓜がこの『肥後の希(のぞみ)すいか』です。

『味わい深い甘み・絶妙なシャリ感・上品なあと味』

一般的にすいかの時期は7月・8月の夏の時期と思われますが、肥後の希すいかを一番美味しく味わって頂くには4月・5月がベストです。

まだ寒さの残るこの時期の寒暖差を活用して糖度の高いすいかを作っています。また肥料等も厳しい基準を設けて手間を惜しまず一玉ずつ丁寧に育てあげることで皆様に喜んでいただける美味しい一玉になります。

そのように愛情たっぷりに大切に育てられた肥後の希すいかの1番のお勧めポイントは『甘みと食感とあと味』です。ぜひ肥後の希の"味わい深い甘み・絶妙なシャリ感・上品なあと味"をご堪能ください。

熊本すいか希すいかハウス作業写真

希すいかの持つ美味しさをまるごと味わう

熊本すいか研究所すいかカット写真

肥後の希すいかは中心部の糖度は気候条件がいい4月から5月にかけては12度~13度(中には14度)、側面部は11度~12度と高糖度のすいかです。

この高い糖度と食べた時のほどよい『シャリッ』とした歯ざわりが相まって極上の味わいになります。外皮に近い部分の美味しさ、食べたときに口の中に広がるスイカの香り、歯触り、舌触りまで含めたすいか全部の美味しさをぜひ味わって頂きたいのです!

肥後の希すいか商品写真

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熊本すいか研究所

代表 高嶋秀宜

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